

SANYO独自のHIT太陽電池により、世界最高水準の変換効率を実現。その確かな実力で選ばれています。「NKH215」は、高効率化技術の導入により従来型結晶系シリコン太陽電池150Wモジュール(当社)に比べ、発電性能が約32%アップ(モジュール変換効率12.7%から16.8%へアップ)。さらに優れた温度特性によって発電量が年平均約7%改善。 この相乗効果により設置面積あたりの年間予測発電量を約42%※1向上させました。
- タイプ
- HIT(アモルフィス+単結晶のハイブリッド)
- サイズ
- 1319×894
- 保障
- 10年保障
- 1kw当たりの価格
- 約70万円 化粧カバーは別売です。
- 特徴
- 変換効率の高さに加え、発電量の多さが最大の特徴(単位面積当たり世界1位)。通常の結晶シリコンに比べて変換効率が高く、夏期など高温時でも出力が落ちにくいアモルファスの特性も備える。また、同等の発電量で比較した場合、他社より軽量。
- モジュール変換効率
- 16.8%
- 最大出力
- 215W
- 製品ラインナップ
- いずれも長方形で寄棟屋根の千鳥配置に適したものやセル交換率19.7%ものなど3タイプ
- 導入の適正
- 小さいスペースでも発電量が多いが、パネルサイズはやや大きい。
- 一口メモ
- 他社に比べ高価格だが、同じ面接でも発電量が多く、軽量。







